第14回スポーツシンポジウムを開催します



 

第14回スポーツシンポジウムを11月12日(月)18:00~20:30迄、せんだいメディアテーク1階オープンスクエアで行います。今年のテーマは「スポーツの持つ力とスポーツのある街仙台を考える」〜市民・ボランティアの力がささえるスポーツ~です。
3大プロスポーツ球団の本拠地であり、国際ハーフマラソン等数々の大型スポーツ大会の開催、そしてTOKYO2020ではサッカー会場にも予定されている仙台市は、日本全国においてたぐいまれなスポーツ都市です。かつての仙台は杜の都として栄え、東日本大震災からの復興も進み、徐々にスポーツやイベントの力によって新たな輝きを持つ都市として発展してきており、スポーツの定着と成長において市民の方々が果たしてきた役割は極めて大きなものであります。本シンポジウムでは、行政の視点から市民の活動まで幅広い方々に講演をいただき、スポーツの持つ力や地域活性への拡がり、そのスポーツをささえる市民ボランティア活動の現状を実例をもとに考察をいたします。
皆様のご参加お待ちしております。

○応募方法
応募先 :河北新報社営業部「スポーツシンポジウム」係
締め切り:11月5日(月)必着
※参加ご希望の方は①郵便番号、②住所(聴講券送付先)、③指名、④年齢、⑤電話番号、⑥参加希望人数をご記入の上、はがき、FAX、Eメールにてお申し込みください。折り返し聴講券をお送りいたします。(応募多数の場合は抽選、聴講券の発送をもって当選発表に代えさせていただきます。)

□ハガキ /〒980-8660(住所記入不要)
□FAX  /022-227-0923
□Eメール/oubo@po.kahoku.co.jp

※FAX、Eメールでお申し込みの際も「スポーツシンポジウム」係と明記ください。ご記入いただいた個人情報は聴講券にのみ使用し、発送後に破棄いたします。