バドミントンの研究を競技・実践に活かす /「WEB研究発表会」を開催します



 コロナウイルスの影響で様々なイベントが中止・延期となっており、私たちが研究発表を行う予定だった東京体育学会第11回学会大会(3月8日、国士舘大学)も残念ながら中止となりました。
 そこで、バドミントン研究室では「WEB研究発表会」を開催します。バドミントンを日常から愛する方々のご参加を是非お待ちしています。
 参加をご希望の方は、バドミントン研究室(no-hayashi★sendai-u.ac.jp)までご連絡ください。
※★を@に変更してください
 
日 時 : 令和2年3月6日(金)19:00~20:00
日 程 : 19:00~ ご挨拶
      19:10~ 発表 
      19:45~ フリートーク(質疑応答)
 
発表者 : 
松田 ほのか(体育学科4年)
「バドミントン女子ダブルスにおけるレシーブプレーに関する一考察」
 
大森 悦生(体育学科4年)
「バトミントン協議におけるトラベリング技術に関する研究」-膝角度とフットワーク時間に関する検証-
 
清野 祐介(健康福祉学科4年)
「バドミントン・男子シングルスにおける失点ケースからの戦術戦略分析」-世界ランキング1位・桃田賢斗選手のゲーム分析―
 
須田 翔太(スポーツ情報マスメディア学科1年)
「バドミントン協議における情報の活用方法と、アナリストの必要性
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