スポーツ情報マスメディア学科就職情報-情報戦略モデル-


 スポーツ情報マスメディア学科を、この3月に卒業する学生が、それぞれ4年間の学びを経て、夢をかなえることができました。
 今回はそのうちの1人、情報戦略モデルの中釜智哉さん(V1リーグ所属 大分三好ヴァイセアドラーアナリスト・内定)を紹介します。

 「この度、V.LEAGUE Division1の大分三好ヴァイセアドラーにアナリストとして加入することが決まりました。本学バレー部のアナリストの活動を行いながら、スポーツ情報マスメディア学科の実習の一環として、インターンシップで現場のアナリストの経験を多くできたことが、自分の夢を叶えることにつながりました。日本最高峰のリーグのチームでアナリストができることに感謝し、チームの上位進出に貢献できるように頑張ります。」

 4月からのさらなる活躍を期待しています。

○アナリストとは
 バレーボールの「ゲーム分析」と呼ばれる活動を中心に行っている人。技術・戦術を分析してコーチや選手に役立つ情報を提供する。他国や他競技ではスカウトマン、スコアラー、statistician(統計学者)、テクニカルコーチなどと呼ばれることがある。

<スポーツ情報マスメディア学科>
 

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スポ情:就職状況 -情報戦略モデル- 中釜智哉さん V1リーグ所属 大分三好ヴァイセアドラーアナリスト・内定 HPをご覧ください #仙台大学 #スポーツ情報マスメディア学科 #大分三好ヴァイセアドラー #アナリスト

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