男子バレーボール部:活動報告 天皇杯宮城県予選



 7月21日(日)に2019年度天皇杯・皇后杯全日本バレーボール選手権大会宮城県ラウンドが多賀城市総合体育館にて行われました。

男子バレーボール部は仙台大クラブで出場しました。

1回戦
仙台大クラブ 2(25-22、25-15)0 古川工業高校A
決勝戦
仙台大クラブ 2(25-17、25-19)0 仙台商業高校

 2戦とも高校との対戦となりましたが、どちらの試合もストレートで勝利し、優勝することができました。
 これにより9月14日(土)~9月15日(日)に岩手県一関市にて行われる東北ブロックラウンドへの出場となりました。
 また、本学としてもすでに大学のカテゴリーにて出場権を獲得しているため、東北ブロックラウンドは仙台大学、仙台大クラブの2チームで出場します。

 次の大会は8月30日(金)~9月1日(日)に福島市で行われる東北ミニ国体に出場します。
 次の大会まで期間があるので日々の練習やトレーニングに励み東北予選も勝ち抜き全国大会への切符を手に入れたいです。

※お詫び
 今大会中、我々の心ない言葉により、不快な思いをされた方がいらっしゃると、ご指摘をいただきました。まずはこの場をお借りし、お詫びいたします。
 チームとしてこのことを大変重大に受け止め、今後、このようなことがないよう、教職員、学生ともども反省し、観戦している皆様にも、愛される、応援していただけるチームを目指して努力していく所存です。
 引き続き、仙台大学男子バレーボール部を、よろしくお願いいたします。
 男子バレー部部長 青沼 一民
                 〃 監督 石丸 出穂
 

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