仙台大学

専任教員の最近の研究状況(2016年度)

岡田 成弘 大学キャンプ実習におけるふりかえりが参加者の集団凝集性に及ぼす効果(共著)
野外教育研究,18(2), 55-66. H28. 1.
自然感受体験が自然に対する態度に及ぼす効果-遠征型キャンプと滞在型キャンプに着目して-(単著)
日本野外教育学会第19回大会 H28. 10.
大学生の登山におけるモチベーションの変容とその要因(共著)
日本野外教育学会第19回大会 H28. 10.

金 賢植 日本幼児の体格、体力・運動能力の年次変化(共著)
第12回韓・日健康体育学術大会,H28.9.
保育園幼児における体力・運動能力に影響を及ぼす生活習慣要因の検討(共著)
第67回日本体育学会,H28.8.
金 賢植
馬 佳濛
幼少児期における幼児の体格、体力・運動能力の経年変化2011-2014(共著)
保育と保健23(1),62-66, 2017.(査読有)
The Neighborhood Environment Walkability Scale for the Republic of Korea:Reliability and relationship with walking(共著)
Iranian Journal of Public Health 45(11),1427-1435, 2016.(査読中)

高崎 義輝 学術情報データベース「SiNii」におけるレクリエーション支援のエビデンスを示す研究成果(共著)
平成28年度全国研究集会(徳島文理大学) H28. 6.
介護実習における介護家庭の展開とレクリエーション支援の関連(共著)
平成28年度全国研究集会(徳島文理大学) H28. 6.

早川 公康 「スポーツにおける貧血の予防と改善」(単著)
医療と検査機器・試薬. 2016. 39(4) 325-330
「高齢者を対象とした運動特性と食・健康指標との関連性について~認知動作型トレーニングマシンを用いた研究」(筆頭)
日本スポーツ栄養学会第3回大会
「体育系大学で栄養学専攻の学生を対象としたサプリメントに関する実態調査~競技レベルとサプリメント摂取状況等~」(共同)
日本スポーツ栄養学会第3回大会
「若年女性アスリートに対するコンディショニング調査研究」(共同)
日本トレーニング科学会第29回大会
文科省日本学術振興会「科研費基盤研究C(H25~27実施)H28年度提出分」研究実績報告書・研究成果報告書「高齢者特有の身体能力に応じたトレーニング法の開発」研究代表者

馬 佳濛 「中国身体活動指針における推奨量の分布とそれに関連する要因の検討」(共著(筆頭執筆者))
体力科学 2016. 6. 5

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