仙台大学

【 教員免許状更新講習 】後期分について

仙台大学では、平成29年度【教員免許状更新講習】後期は、選択領域講習(後期)18時間、必修領域講習6時間、選択領域必修講習6時間を開講します。
教員免許状更新制に関することは、事前に文部科学省ホームページをご覧ください。

尚、講習に関するお問い合わせは、下記お問い合わせ先までお願い致します。
仙台大学【教員免許状更新講習】は、受付及び受講に関する諸手続きに『仙台圏連携教員免許状更新講習システム』を使用しております。
講習募集期間が始まる前に、諸手続き(個人情報等の登録)を行ってください。
ご利用方法及びシステムへは、下記リンクよりアクセスしていただけます。
http://www.gakuto-sendai.jp/senryaku/koushin/index.html


平成29年度開講予定講習一覧(後期)へ開講予定講習一覧(後期)
仙台大学教員免許状更新講習実施要項(後期)仙台大学教員免許状更新講習実施要項(後期)
講習受講者の流れ(後期)受講者の流れ(後期)
選択必修領域について選択必修領域について(ご確認ください)
→ 〜 平成28年4月から免許状更新講習の内容が変わります 〜
(文部科学省作成資料 別添6)
新免許状を所持されている教諭の方新免許状を所持されている教諭の方(ご確認ください)
→ http://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/koushin/002/1314443.htm
(文部科学省 教員免許更新制)
新免許状を所持されている教諭の方文部科学省より・・・受講対象者について(ご注意)
≪ 講習の受講トラブルを防ぐための願い ≫
※ ご自身が受講対象者なのかを、必ずご確認してから講習の申込み等手続きを行ってください。
  1. 受講対象者でない者が受講した場合、『免許状更新のための講習の受講と認められません。』ので十分ご注意ください。
  2. 修了確認期限の延期手続きを行っていた者が延期後の修了確認期限から起算した受講期間ではなく、延期前の生年月日から起算した受講期間に講習を受講してしまった場合、『受講期間外の講習の受講は、免許状更新のための講習の受講として認められません。』ので十分ご注意ください。
    → 〜 更新制の手続及び有効性の確認の流れ 〜
    (文部科学省作成資料 別添1-1)

【 受講されます先生方へお願い 】
 WEB申込み(仮予約)後、入金の連絡や必要書類の提出方法等は、各大学によって方法が異なります。
 上記に掲載しております『実施要項』をご確認の上、お手続きを進めて行って下さいますようお願い致します。

===== お問い合わせ先 =====
仙台大学 教職支援室
教員免許状更新講習
〒989-1693
  宮城県柴田郡柴田町船岡南二丁目2番18号
(受付時間: 9時 〜 17時)
  TEL : 0224-55-2072 
  FAX : 0224-55-1154
  E-Mail : su-koushin★sendai-u.ac.jp (★を@に換えてご使用ください)
※ 所用により、担当者が離席している場合や休みの場合もあります。
  その際に、行き違い等の防止や速やかな相互アクセスのためにも、できる
  限りEメールにて連絡をお願いします。

注)

  1. 講習は主に、本学(仙台大学)にて対面式で行います。
  2. 受講料は、必修領域講習・選択領域講習・選択領域講習(1講習6時間)6,000円
    実技を伴う講習は、保険料として300円を追加で徴収致します。
  3. 講習日は主に、土・日・祝日となります。
  4. システム(Web)での講習申込み期間は、十分ご注意ください。(申込み後は、募集期間が終了するまで少々お待ちください。)
  5. 講習の詳細につきましては、上記の『開講予定講習一覧(後期)』をご覧下さい。
  6. 講習確定後に、請求書や講習の詳細などを、システム(Web)へご登録されたEメールアドレスへ連絡(添付)させていただきます。(ご確認をお忘れなく、行ってください。)
  7. 講習のキャンセル方法、駐車場等は、上記の『仙台大学教員免許状更新講習実施要項(後期)』をご確認下さい。
  8. 『仙台圏連携教員免許状更新講習システム』にアクセス(接続)する際、下記のようなことが発生する場合があります。
    申込み時に、アクセス(接続)が『仙台圏連携教員免許状更新講習システム』へ集中し、(1)時間がかかったり、(2)繋がりにくい状態が発生する可能性があります。
    その際は・・・。
    1. 画面がなかなか新しく変わらない場合、何度も更新ボタンを押さず、画面が変わるのをお待ちください。
      タイムアウトが発生しましたら、画面の戻るボタンで前の画面に戻り、再度システム(Web)へログイン操作を行ってください。
    2. 一度に複数の画面(ブラウザ)を立ち上げたり、複数の画面(ブラウザタブ)を起動しないでください。
      データの整合性を保つため、チェック処理を行っています。


Copyright © 2007 SENDAI UNIVERSITY. All Rights Reserved.